大学の勉強ってどんな感じ?将来は何をめざしてる?
神戸山手で学ぶ2人の先輩に、大学生活についてインタビュー。
在学生の生の声から、山手ライフをのぞいてみましょう。
神戸山手で学ぶ2人の先輩に、大学生活についてインタビュー。
在学生の生の声から、山手ライフをのぞいてみましょう。
私は主に「メディア」について学んでいます。といっても、放送や広告、映画や音楽、アニメやファッションまで、取り扱う範囲がものすごく広いので、興味のタネが尽きることはありません。
ゼミでは学生同士がディベートで意見を闘わせ、レポートも毎週提出しなくてはいけません。最初は自分の意見がなかなか伝えられなかったけど、やればやるほど情報処理能力がアップ!今では、人の意見を聞き、自分の意見をより深めるプロセスを楽しめるようになりました。
大学で学んだことを通じて、卒業後の夢もだんだん明確になってきました。今、先生に相談しながら、就職活動に向けた業界研究に取り組んでいるところです。
神戸山手大学は、先生と学生の距離がとても近くて、アットホームな大学です。ここで学べば、きっと一人ひとりの個性に合った未来像が見つかると思います。
神戸山手大学は、先生と学生の距離がとても近くて、アットホームな大学です。ここで学べば、きっと一人ひとりの個性に合った未来像が見つかると思います。
私たちの普段の生活がいかに環境に関連しているかということがわかりました。特に省エネルギー問題やリサイクルについては身近なことであり、実際に自分でも心がけるようになりました。
これまでの大学生活で一番の思い出は、軽音楽部に入って、「諏訪山祭」でバンド演奏をしたことです。練習はめちゃくちゃ厳しかったですが、終わった後の達成感と満足感は最高でした。
地方公務員になることです。大学で学んだ環境に関する知識を生かすことができ、自分が生まれた街に貢献することができるからです。公務員試験は専門的な知識が必要なので、今はとにかく勉強です。
大学は、高校に比べてずっと自由です。その代わり、自分から行動しないと何も始まりません。神戸山手で「行動力」を身につけて、ぜひ色々なことにチャレンジしてみてください。







