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本学学術動向(紀要)

ETUDE 一般教育 第9号

1988年3月15日 発行

目次一覧

海洋と大気の相関 : El Nino 現象を中心に 斎藤行正
<翻訳>海洋学に於ける数値模型 : 海洋大循環から乱流まで William R. Holland and James C. McWilliams 斎藤行正
生涯学習の前提 宮城悦郎
短期大学教養英語指導の実証的研究 山口九一


ETUDE 一般教育 第8号

1987年3月15日 発行

目次一覧

地質学史の一断面 斉一説と激変説 : チャールズ・ライエル(Charles Lyell)の伝記を中心に 斎藤行正
IBM5550によるDELPHIのオンライン利用 III 岩山寿夫
『人間の絆』と『痴人の愛』にみる Femme Fatale と Masochism 山口九一


ETUDE 一般教育 第7号

1986年3月15日 発行

目次一覧

環境についてのノート 斎藤行正
IBM5550によるDELPHIのオンライン利用 I 岩山寿夫
IBM5550によるDIALOGの物理学教育文献の検索 II 岩山寿夫
芥川龍之介『蜘蛛の糸』論 : 英訳と比較文学的考察 山口九一
C.S.LEWIS『かの忌わしき砦』 : ロマンス 川崎佳代子
イスラエル旅行メモ : キブツを中心に 三田美代子


ETUDE 一般教育 第6号

1985年4月1日 発行

目次一覧

海洋汚染について(その2) : 特に事故による石油汚染を中心に 斎藤行正
マイクロコンピュータPC−6001の物理学教育への応用 III 岩山寿夫
コミュニティ・カレッジにおける矯正・発達教育 : 研究ノートIII 教授形態(Instructional Patterning),その(1) 宮城悦郎
J.C.Oates : "Where Are You Going, Where Have You Been?"の一考察 山口九一
中国を知る手がかりに : 中国人民共和国成立35周年 三田美代子


ETUDE 一般教育 第5号

1984年4月1日 発行

目次一覧

酸性雨について : Sweden を中心とする事例と対策 斎藤行正
マイクロコンピュータPC−6001のグラフィクス I 岩山寿夫
シャーウッド・アンダソン『森の中の死』私論 山口九一
文学における聖書的モチーフ : ディケンズ『二都物語』の場合 上原佳代子
泰山の元日 三田美代子


ETUDE 一般教育 第4号

1983年3月31日 発行

目次一覧

気候変動についてのノート(7) : オゾン及びエアーゾルを中心として 斎藤行正
コミュニティ・カレッジにおける矯正・発達教育 : 研究ノートI 矯正・発達教育の歴史 宮城悦郎
コミュニティ・カレッジにおける矯正・発達教育 : 研究ノートII 学習を阻害する学生のネガティブな性格 失敗の恐怖と受動性 宮城悦郎
日本文学英訳のこころ : 日英文化の狭間 山口九一
フェアリー・テールと現実逃避とについて : ルイス,トルキンにおける 上原佳代子
「図書館における知的自由」について学生とともに考える 三田美代子


ETUDE 一般教育 第3号

1982年4月1日 発行

目次一覧

気候変動についてのノート(4) 斎藤行正
気候変動についてのノート(5) : 古水温の変化 斎藤行正
日本の郷土玩具 VII 岩山寿夫
評価の諸問題 宮城悦郎
『モームと周五郎の世界』 : 比較文学の立場から 山口九一
C.S.ルイス 文芸批評についての態度 上原佳代子


ETUDE 一般教育 第2号

1981年5月1日 発行

目次一覧

気候変動についてのノート(2) : 気候と歴史 斎藤行正
気候変動についてのノート(3) : 気候と歴史 斎藤行正
日本の郷土玩具 V 岩山寿夫
アルザスについて : その地方の言語の歴史的変遷 林鹿雄
『サマセット・モームのアイロニイとパロディ』 : 短篇小説からみた 山口九一
C.S.ルイス 「天路逆行」喜びの来るもとの国 上原佳代子
ジャスティン ウィンザー(Justin Winsor, 1831-1897) : ボストン公共図書館の基礎をつくり,ハーバード大学図書館を民主化した人 三田美代子


ETUDE 一般教育 第1号

1980年6月1日 発行

目次一覧

多胡潔教授の御退職を記念して 宮城悦郎
多胡潔先生略歴
六甲山「きのこ」目録 多胡潔
気候変動について(1) : 気候と歴史 斎藤行正
でんでん太鼓と風車 岩山寿夫
夕陽(川柳) 永田暁風
『月と六ペンス』『地獄変』に見る美の探求 : ストリックランドと良秀の世界 山口九一
D.H.ロレンス 「アポカリプス」にみる孤独なプロテスタント 上原佳代子
SCAP CIE神戸インフォーメーションセンターを回顧して : 情報・資料・学習センターとしての存在と,末端におけるマッカーシー旋風 三田美代子

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