News & Topics

 図書館カレンダー 

2019年4月  翌月
2019年4月
  1
9:00〜16:30 (AVルームは16:15まで)
2
9:00〜16:30 (AVルームは16:15まで)
3
休館日
4
9:00〜16:30 (AVルームは16:15まで)
5
9:00〜16:30 (AVルームは16:15まで)
6
休館日
7
休館日
8
9:00〜16:30 (AVルームは16:15まで)
9
9:00〜16:30 (AVルームは16:15まで)
10
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
11
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
12
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
13
休館日
14
休館日
15
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
16
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
17
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
18
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
19
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
20
休館日
21
休館日
22
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
23
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
24
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
25
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
26
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
27
休館日
28
休館日
29
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
30
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
       

 

2019年5月

2019年5月
      1
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
2
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
3
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
4
休館日
5
休館日
6
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
7
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
8
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
9
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
10
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
11
休館日
12
休館日
13
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
14
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
15
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
16
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
17
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
18
休館日
19
休館日
20
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
21
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
22
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
23
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
24
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
25
休館日
26
休館日
27
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
28
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
29
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
30
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
31
8:50〜18:00 (AVルームは17:00まで)
 
  •    8:50〜18:00
  •    9:00〜16:30
  •    休館日

収書方針

図書館は、本学の教育・研究目的に基づいて資料収集しなければならない。 またその資料構成は、社会的要請にも十分応え得るものである必要がある。 そのためには本学の教育・研究・学習を支える(1)基本資料の充実と、 本学の構成員の要求はもとより、図書館間の相互利用にも十分に応えうる(2)特色ある資料構築を目指さなければならない。 収集にあたっては、オンラインデータベース、CD-ROM等の、異種メディアで提供される資料にも十分留意する必要がある。 また、共同利用や分担収集を含め、学内外諸機関との調整も考慮しなければならない。

(1)基本資料
本学の教育・研究・学習に欠くことのできない以下の資料を、カリキュラムや最新の研究動向、および蔵書構成に留意して収集する。

<一般資料>

  1. 各専門分野の研究に必要な資料
  2. 多分野の複合領域の研究資料
  3. 本学のカリキュラムにそった資料
  4. 古典として評価の定まった資料
  5. 一般教養を養うための資料
  6. 基本的な史・資料
  7. 参考図書、二次資料

<雑誌>

  1. 各専門分野における基本的な学術雑誌
  2. 各専門分野の基幹的な学会・協会の機関誌
  3. 大学・専門研究機関の紀要
  4. 教養を養うための総合誌、および各分野誌

(2)特色ある資料

  1. 個性的な蔵書を構成するため、既に特色ある資料群を形成しているものの発展・充実を図る。
  2. 本学関係の資料や教職員・学生・卒業生の著作、本学周辺地域に関わる資料を、積極的に収集する。