「KOBEルミナリエ」募金ボランティア活動の模様

 「神戸ルミナリエ」は、平成7年1月に発生した阪神・淡路大震災の犠牲者への鎮魂とまちの復興への希望を託して、同年12月から毎年開催しています。

 今回のテーマは「光の叙情詩」。第22回となる今回は昨年に引き続き、屋根付きの回廊「ガレリアコペルタ」を設置し、作品の全てにLED電球を使用しています。神戸ルミナリエ初日の12月2日(金)、大学 現代社会学部 観光文化学科・短大 現代生活学科の学生21名が社会貢献地域貢献を実践しました

 12月11日(日)までの期間中、継続開催のための募金活動に皆様のご協力を、よろしくお願いいたします。

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